地域おこし協力隊の活動を2泊3日で体験する「おためし地域おこし協力隊」の参加者を募集します。 多古町は、成田国際空港の近隣に位置する「世界から一番近い田舎」です。多古米・やまと芋をはじめとする農業が基幹産業であり、現在27名の地域おこし協力隊員がそれぞれの分野で活動しています。 「地域おこし協力隊に関心はあるけれど、実際にどんな活動をするのか分からない」「移住してからのイメージが持てない」という方に、まずは町を訪れ、現役隊員や地域の方と直接話し、活動を体験していただく3日間です。 今回のテーマは、「世界から一番近い田舎『多古』!地域おこしへの第1歩!」です。 興味のある方は、多古町HPをご覧いただき、ページ下部の「令和8年度・おためし地域おこし協力隊隊員募集要項」を確認のうえ、ご応募ください! |